完全に夜がやってきて、あたりが暗くなったころ、街には明かりが灯り、若者の喧騒が通りに響き渡ります。 最近、またあの流行り病が復活してきたようで、もう何度目の事なのか、既に忘れています。 慣れというものは怖いもので、 すっかり脅威の事などを忘却の彼方へ飛ばしていましたが、首都圏では感染者数が日々更新され、戻ってきた街の活気がいとも簡単に再び破壊されそうになっています。 このまま我が国、日ノ本、日本はどうなってしまうのでしょうか。 我がホームタウンの繫華街はまだ明かりが煌々と輝いており流行り病など何のその、若者が会社帰りにバカ騒ぎに明け暮れています。 何かを期待して雑居ビルを徘徊。 またも潰れたであろうOLを発見致しました。 今回はnemuりが浅そうでしたが、我慢できずに痴●を決意。 まずは階段の下からストッキング越しのパンチラを撮らせていただきました。 しかし、夜が深いこともあり、さらに女性が潰れている場所も比較的いつもより暗い場所だった為ペンライトを使い覗くことに。いつもより苦労しました。 下をじっくりと観察した後は、上に移動。OLはシャツではなくブラウスを着ていたので上から撮ることは断念 下から捲り、美乳を拝ませて貰いました そして、メインディッシュである股に手を伸ばそうとした所、いきなりビンタ。 いつから起きていたのでしょう。 嫌がり逃げて行きました。 正直、心臓が止まるかと思いました。是非ご覧ください。 MP4 5分58秒 872MB ・オリジナル作品につき、無断転載、配布を禁止しております。 ・架空のシチュエーションとしてお楽しみください。 ・当作品のモデルは身分証にて18歳以上の年齢確認をしております。 ・本作品に犯罪行為、及び犯罪行為に関与する事象は一切ございません。 ・本作品は国内法、国外法に遵守し違法行為は御座いません。