診療所のドクター、鬼頭です。 また一人、私の診療所に「特別な検査」が必要な患者さんがやってきました。 今回来られたのは、都内の企業にに勤める20代後半の社長令嬢さん。 落ち着いたベージュのニットにグレーのタイトスカート。 マスク越しでもわかる整った顔立ちと、少し緊張した面持ちが、こちらの独占欲をそそります。 彼女の悩みは、胸部の張り。 不安そうな彼女に 「より精密な触診が必要です。服を脱いでください……」 躊躇いながらもブラジャーを外す彼女。 露わになったのは、白く透き通るような肌と、重力に逆らうようにツンと上を向いた、形を崩さない極上の美乳でした。 「少し、失礼しますね……」 指先が彼女の柔らかな膨らみに触れた瞬間、ビクッと肩を震わせる彼女。 不安を解消するための診察のはずが、私の指は次第に「しこり」を探す目的を忘れ、彼女の敏感な乳首を執拗に、そして深く沈み込ませていきます。 困惑と羞恥が混ざったような、吐息混じりの声。。。 ピンク色に色付いた乳首を指先で転がすと、彼女の呼吸はさらに乱れ、タイトスカートの下の脚が落ち着かなく動きます。(笑) 羞恥心にかられながらも、必死に平然を装おうとする姿をご覧ください。 ・解像度:1920×1080 ・時間:8分41秒 ・形式:mp4 ・音声:あり ・登場人物は18歳以上である事を確認しております。 ・利用規約、日本国内の法律に違反する内容は一切含まれておりません。 ・当映像はサイト利用規約を遵守した内容です。