【ラスト作品】18歳の看護学.生が再来!どんどん魅力的になるカラダと上達した濃厚フェラ!

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今回も現18歳世代のまこちゃんとの再会が実現した。

ジゴロアニキとH斗にエロくて初々しい映像をお願いしたのだ。

【今日さあ、前回医学部の次郎くんが来れなくなっちゃって、、、別のお医者さんを紹介してあげるんだけどいい?】

「あ~、、、来れないんですね、、、」

少し不安そうな顔をアニキに向けるまこちゃん。この反応を見るに、次郎にココロを許していると思っていいだろう。


「何系のお医者さんなんですか?」

【美容整形系のおいしゃさんなんだけど、将来何科に行くかわからないでしょ?】

「そうですけど、、、」

【だからさ、いろんなつながりは持っておいたほうがいいでしょ?】

まあ、だ./まし./てうまく丸め込むのは俺らの常とう手段だからゆるしてほしい。

【せ./んせ./い、お願いします~!】

勃起させながら入ってきたH斗に視線を向けるまこちゃん。

「絶対お医者さんじゃない、、、」

そりゃそう思うよなあ。H斗少しは自重してくれ。。。

【何系に進みたいの?】

そんな恰好で話しかけられて、さすがのまこちゃんもだ./まさ./れないだろう。

「まだ決まってなくて、、、それよりなんかムチムチしすぎてませんか?」

美容整形のおいしゃさんなのに、という言葉が隠れていそうなまこちゃんの反論。

【ああ、これね。このお腹さ、明日脂肪吸引するんだよ】

「ああ、そ、そうなんですね、、、」



さらにう./た./がいが増してしまったかもしれない。とっさにアニキがフォローする。

【この人ね、城●クリ./ニッ./クの創業者がお./やなんだよ!だから少しクリニックの手伝いしてるってこと】
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「まあ遠回しですけど、わかりました。。。今日ももしかしてエッチなことするんですか?」

【あれ、エッチなことというか実習の練習だからね。エッチなことではないんだよ】

「そうでしたか、、、わかりました、、、」

【ほらカメラも回してるし、ね】

まこちゃんの承諾もなんとか得たところで、すでにまこちゃんの腰に手をまわしているH斗からキスを仕掛ける。

舌を絡めるエロいキスもまこちゃんからできるようになってきた。

【キスの仕方エロくない?やばいんだけど】

おとなしそうな見た目からは想像つかないキスに、さすがのH斗も興奮を隠せないようす。




勃起が止まらないH斗は自分のチンポをパンツ越しに握らせる。

【ほら、触診するときはこうやって触るんでしょ?】

たどたどしい手つきのまこちゃんの手首を握って誘導してあげる。



立ってもらうとH斗の腕の中にすっぽりと包まれてしまうくらいこ./が./らだ。

【あ、これスカートじゃない、、、】

最近何度も中がパンツスタイルになっているスカートに残念がっているが、こりないようだ。

脱がせるときに何度も勃起チンポをお尻にこすりつけて楽しんでいる。



【今なにが当たっているかわかる?】

「あの、あそこが、、、」

【ちゃんと医学用語で言ってもらわないと~恥ずかしいことじゃないから大丈夫だよ】

「おちんちん、、、が当たってる、、、」

ちゃんと言えたまこちゃんを見ながら、純粋なコに卑猥なワードを言わせてさらに興奮しているH斗。



スカートを脱がせると白の紐パンでさらにお尻を撫でる手が止まらない。

パンツをわざと食い込ませるとお尻も綺麗で、すかざず匂いチェックに入るH斗。

初対面の女のコのパンツを嗅ぐ癖があるのに、いつも女のコに引かれないのが不思議だ。




Tシャツをたくし上げるとパンツと一緒の白いブラが出てきて、その先にはまこちゃんに似て控えめな谷間も発見。



自分の頭の後ろで手を組んでもらい、脇から徐々にブラの中へと手を忍び込ませる。

すでに固くなっている乳首をコリコリと楽しんでいると、んんっという喘ぎ声が聞こえてくる。




手を動かすのにブラが邪魔になってきて素早くブラを外すと、ピンクで綺麗な乳首が現れた。

さっきよりも激しめに乳輪から乳首の先まで触ると、控えめな声と一緒に感じながらぷるっと身体を震わせる。




「んっ♡んんっ♡」

H斗が乳首を舌でころころ転がすとより大きい喘ぎ声が出る。

経験人数1人の女のコをここまでにしたのは、次郎が開発した成果だ。



【なんかちょっと湿ってる気がするけどなあ?】

「え、そう、、、?わかんない」

息を整えながらまこちゃんは答える。

わからないなら見てあげるしかないかあ、と言い、パンツを脱がせる口実を作る。




うっすらシミができていて、それを恥ずかしそうに見るまこちゃんもエロい。

自分でマンコに手をかけ、マン毛をかき分けながら開く。

マン汁が溢れ出しそうなくらい入り口が濡れていて、早く触ってほしそうに見える。




H斗がゆっくりと指を入れると、待っいたかのように中が動いている。

すんなりと2本分飲み込み、前後に手を動かすと中からくちゅくちゅとエロい音が漏れ出る。

「ああっ♡ぁ、気持ちいいぃ♡」



クリも勃起していて、ぐちゅぐちゅと卑猥な音を立てながら感じているまこちゃん。



四つん這いにさせ後ろからもマンコを拝むと、もうアナルのほうまで汁で濡れていてエロい。




いじられて気持ちよさそうな声を聞いているだけでチンポがパンパンなH斗は、もう我慢できずフェラしてもらう。

筋が浮き出るほどカチカチなチンポを素直に飲み込んでくれるまこちゃん。




舌遣いも最初とは大違いで、とても上手になっている。

看護師を目指している真面目なコだから、予習復習もしっかりしているのだろう。

しっかりと玉まで舐めてくれた後、期待するような目でH斗を見つめるまこちゃん。



その期待に応えてあげなければ、と、H斗は思い、口の中で射精しそうになる前にマンコにぶち込むことにする。

【ゴムないけど、生チンポ入れていい?】

「ぅん♡いいよ♡」

確認しなくてもよかったくらい早く入れてほしそうに答える。



「んん~っ♡ぁん、っ♡」

まこちゃんも前回から誰ともセックスしていなかったみたいだし溜まってるのかな?




まこちゃんに上に乗ってもらってH斗が下から突きあげるのに合わせて、リズムよく声が出てくる。

【やっばい、騎乗位気持ちよすぎる、、、】

「あっ♡やばい♡あん♡」



まこちゃんが上下に動くたびに、ぬちょぬちょと卑猥な音が響く。

会う度にエロさというかオンナのフェロモンが増しているように思える。



い./りょ./う関係者の私たち(笑)からしても、育てがいのあるコは可愛くて素直で好きだ。

【やばいやばい、イッちゃう、、、】



百戦錬磨のH斗でさえ、気を抜くと気持ちよすぎて暴発しそうになる。

お尻がぷるんとしているまこちゃんはバックですると、より映えるし綺麗だ。




「ああっ♡ぁあん♡ぅん、っ♡」

鼻に抜ける喘ぎ声でH斗を誘うまこちゃん。

乾いてくるどころか突くたびに奥からマン汁が漏れ出して止まらない。



お尻フェチが炸裂しているH斗は、まこちゃんの腕を持ちながらしつこいくらいに突き続ける。

【気持ちいい~止まらええ、、、】

力が抜けて膝が立てられなくなってきたまこちゃんが寝そべると、そのまま寝バックや横向きで挿入し続けるH斗。




ここまで長く入れっぱなしなのも久々で気持ちいい。

チンポにマン汁がまとわりついてくるのを感じて、まこちゃんも精液を欲しがっているに違いない。





正常位で乳首をいじりながら奥へ当たるように突くと、きゅんっとマンコがチンポを締め上げる。




【ここ、どこに当たってるかわかる?】

「ん、わからない、、、」

【今ね、ちんちんとし宮の入り口がキスしちゃってるんだよ】



勉強中のまこちゃんにもわかりやすいように説明してあげる。

「ぅん、、、ぁあ♡」

教えてあげてるが快感でそれどころではないようす。これは補修が必要のようです(笑)

乳首を軽くひっぱると今日イチ締め上げてきて、とうとう我慢できなくなったH斗はまこちゃんの中に精液を吐き出した。



【一滴残らず出してあげるねっ】

中出しは事後報告になってしまったが、看護系ならチンポのこともよく知ってかなければならないのでお勉強の一環になっただろう。

【ちょっと気持ちよすぎだよ、、、一緒にシャワーいこっか】

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うん、と笑顔でついてくるまこちゃんはH斗にもココロをゆ./るしてくれたみたいだ。



まこちゃんがシャワーを浴びていると、またまた勃起させているH斗が乱入。

「ど、どうしたの?」

【さっきの思い出したらまた勃ってきちゃって、てへ】

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【セックスしてくれたお礼に洗ってあげるね!】



H斗のペースにまんまと乗せられてしまっているまこちゃん。

泡で身体を洗ってもらうが、滑りが良くなっている分さっきよりも刺激が強くて気持ちいいらしい。

手に乳首がこすれる度、ぴくんと身体を震わせるのが可愛い。



だんだんと手が下にずれていき、お尻を揉みながらH斗はいいことを考えついた。

【ちんちん、こうやって間に挟めば一緒に洗えていいんじゃない?】

スマタの体勢になり、前後に腰を動かすH斗。初体験なスマタだが、まこちゃんもクリに擦れて気持ちいいみたいだ。




【あれ、これヌルヌルしてきてるけど石鹸かな?ちゃんと流さないとだめだねっ】

そう言いマンコに手を入れてちゃんと洗えたか確認するが、ヌルヌルの液体は止まらない。




わかるくらいお風呂場にくちゅくちゅ音が響いてきて、耳からも快感が刺激される。

「ぁんん♡、っうんん♡」

【そんなに喘いでまた気持ちよくなってきちゃったの?】

それすらも答えられないくらいエロスイッチが入ったまこちゃん。



自分からかがみ、さっきのセックスよりも濃厚でねっとりとしたフェラをしてくれる。

ごりゅっと喉奥まで少し入れられるようになり、チンポの先端が気持ちいい。





キスをすると興奮度合いが増し、2人の息が荒くなってくる。



バックで挿入すると、待っていたかのようにするりとチンポを受け入れてくれる。

「ああん♡気持ちぃぃ♡」




言葉を出すのもやっとなまこちゃんを後ろから容赦なく突く。




抜き差しする度にマンコの中がうねって絡みついてくるのがエロい。

【やばい、また出ちゃうよ、、、出していい?】

「出して、っ?♡」




そんなことを言うようになって、かなり成長したまこちゃん。

H斗も最後は容赦なくガンガンと突き、再度精液を注ぎ込んだ。

チンポを抜いた瞬間にぽたぽたと溢れ出す精液を見て、恥ずかしそうに笑いかけてくる。

最後のお掃除フェラまでねっとりとしてくれて、大満足のH斗。



【美容整形のせ./んせ./いも悪くないでしょ?ほら最初よりも綺麗で可愛くなってるよ】

お世辞ではなく、また一段とオトナの女性へと変わったまこちゃん。



ちゃんと看護師になれるまで、引き続き実習は続くからね。


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特典では

●【 本編 高画質版 分割 】

●【 口内発射フェラ 映像 】










お楽しみください!

(特典映像はレビューを書いていただいた方には自動的に送られます。以前のようにメッセージをいただかなくても大丈夫です)

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※出演女性はすべて18歳以上です。

※この作品はオリジナル作品として販売することを目的として製作しています。

※また、アメリカ合衆国より公開されており、作品の著作権出演者の肖像権は米国法人にて管理されております。

※作品はオリジナル作品であり第三者に提供、販売等の行為を行うことはいかなる場合も禁止します。

※無断販売・無断転用をした場合は法的処置をとらせていただき、損害賠償請求を致します。

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