今日、ヤバい奴見つけた。 駅で、一目でわかるお嬢様風女子大生。 全体的にゆるふわな雰囲気で、特にそのニットが可愛くて...。 透き通るような白い肌と、小動物のような顔。 俺、こういうタイプに滅茶苦茶弱いんだ。 衝動を抑えられず、気づいたらこっそり録画を始めていた。 満員電車という、俺たちの「秘密の場所」に彼女が閉じ込められたとき、もう後には引けなかった。 電車の中の記録 電車に乗り込んだ瞬間、俺はこいつの背中に密着した。 前にいる仲間と、後ろにいる俺。 二つの違った熱が、こいつの体を包み込む。 最初は戸惑っているようだった。 だが、拒絶の言葉も、手で払うような抵抗も、一切なかった。 その表情は、すべてを受け入れているようにも見えた。 指先がスカートの隙間から生肌に触れた瞬間、彼女はビクッと体を震わせ、息を止めた。 その透き通るような白い肌が、指の動きに合わせて紅く染まっていく。 下半身はどんどん濡れてくる...。 俺は、彼女の濡れた熱を肌で感じながら、さらに深く指を動かした。 彼女は抗うことは一切しない。 快楽に支配され、小さな声で喘ぎ、身体を俺に預けてきた。 こんなお嬢様、もう二度と出会えないかもしれない。 この時間が永遠に続けばいいのにと願った。 そして、最後のプレゼントとして、熱いものを彼女の体に流し込んだ。 純白のパンティの中から滴る汁...。 電車を降りていく彼女の、どこか放心したような表情。 違和感だけが残ったスカートの中を気にしながら、人波に消えていく後ろ姿を見て、俺は最高の気分になった。 これは、俺が見つけた特別な女子大生との、忘れられない一日の記録。 日常に隠された、甘い背徳感に触れたいかた、同志にはぜひ見てもらいたい。 きっと、お前もこの快楽の虜になるから...。 フレーム:3840×2160 ファイル形式:mp4 動画時間:11:23 -------------------------------------------------------- ・全ての作品のモデルについて、身分証にて18歳以上の年齢確認をしております ・全ての作品のモデルについて、本人同意の上で撮影しており販売の同意を得ております ・全ての作品について、日本国内で適用されている全ての法律に違反する内容は一切含まれておりません ・全ての作品について、第三者に提供、譲渡、販売等の行為を行うことは一切禁止致します