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どうも、裏垢アノニマスです。
48歳、毛深いデブ腹に薄毛進行中のキモデブおっさんです。
今回来てくれたのは、ひなちゃん。
K卒業して間もない、正真正銘のリアル18歳。
あどけない、純粋無垢な顔立ち。素直な表情と、まだ慣れていない初々しい空気。
色白の美肌は透明感が抜群で、人一倍の恥ずかしがり屋。
経験人数は1人。まっさらに近い、まだ未.成.熟で生えかけの薄いアンダーヘアに鮮やかなピンクの美マンコ。胸は控えめだが形がきれいで、乳首は桜色。
街や駅で見かけるような、素朴でふつうの女の子だ。
どこにでもいそうで、いざ目の前に置くと、保護欲より先に鼻息が荒くなる。
今回は緊急で連絡が来た。
ひなちゃんが飼っている猫が重篤だという。手術が必要で、バイトだけの給料では治療費が足りないらしい。
「……本当に、ほかに方法がなくて……お願いします……」
文章まで震えているように見えた。
それを読んだ瞬間、申し訳ない気持ちより先に、股間が熱くなった。
(この子を助けたら、白いスカートを脱がせて、色白の脚を開かせて、フレッシュなピンクマンコにチンポを押し当てて、ひなマンコの奥までオジサンで満たしてやれそうだ笑)
待ち合わせ場所に立っていたひなちゃんは、白いスカートにブラウンのタイトシャツ。清楚で、小さかった。159センチ。肩までの髪をなびかせ、きょろきょろと視線を泳がせている。白いスカートの裾が揺れるたび、色白の太ももが見えた。
おじさんが近づくと、ひなちゃんは小さく頭を下げた。
「…はじめまして…ひな、です。よろしくおねがいします……」
声が細い。耳の先まで赤い。警戒というより、人なつこさの途中で固まっている。わるいおじさんの前に、無防備なまま立っていた。
その顔を見た瞬間、チンポがズボンの中で痛いくらいに跳ねた。
(この顔のまま全裸にさせたい。白いパンティを下ろした瞬間の割れ目を、正面から見て、左右にパックリ開いて、根元まで挿れたい)
(この子が自分で服を脱いで、四つん這いになって、先走りの付いたチンポを小さな口で咥えて、狭いマンコで受け入れてくれる)
部屋に入った途端、ひなちゃんの背中が強張った。
ソファの端に小さく座り、白いスカートの上で指をぎゅっと絡めている。ブラウンのタイトシャツの胸元が、呼吸で小さく上下する。
初対面の緊張はある。でも、慣れてくると小さな声でちゃんと答える。素直で、明るいというより、逆らわない。
おじさんはできるだけ穏やかな声で、インタビューを始めた。えっちな質問ばかりになっちゃう、とは先に言った。ひなちゃんは、それでも小さく頷いただけだった。
「何歳?」
「……18、です」
「身長は?」
「……159、センチです」
「彼氏、いるのかな」
少し間を置いて、首を横に振った。
「……いない、です」
「経験人数はは?」
「……一人、です…元カレと…」
「中派? クリ派? 正直に教えてくれるかな」
ひなちゃんは両手で顔を覆った。指の隙間から、こちらを見ていない。
「……な、なか、です……」
消え入りそうな声。
経験1人で、なかが気持ちいいと言った。
その答えを聞いた瞬間、パンツの前が大きく持ち上がり、先走りが布を濃い色に変えた。
(なかが気持ちいいのか。だったらオジサンのチンポが奥に当たったときの声が聞きたい。)
「ちなみに猫は、今どうなの」
「……入院してます。手術しないと、ダメって……」
小さな声だった。俺は相槌だけ打った。
「でも助けてあげる代わりに、オジサンのこと気持ち良くしてくれないとね?」
大きな瞳が泳ぎ、白い喉がゴクリと鳴る。
「……そ、それは……はい……」
「スカート、脱いでくれるかな」
ひなちゃんは一瞬、体を固くした。指がスカートの腰にかかって、止まっている。
「……はい……」
自分でずらす。恥ずかしいのか降りるまでが遅い。白いスカートが足首に落ちると、白いパンティと、色白で細い脚。太腿の内側まで白い。ぴっちぴちで、すべすべしている。
ブラウンのタイトシャツだけが残る。
「Tシャツもね?」
鎖骨まで赤くなりながら、タイトシャツを頭から抜いた。髪が頰にかかる。白いブラジャー。
透明感のある色白が、部屋の照明を反射している。ひなちゃんは腕で胸を隠そうとして、また下ろす。隠す場所が分からなくなっている。
「その格好のまま、四つん這いになってくれるかな。お尻、少し高くしてほしいんだ」
「……そんなの……恥ずかしいです……」
言いながらも、ひなちゃんはベッドに膝をついた。白いブラに白いパンティ。背中を丸め、言われた通り腰を落とす。白いパンティの布が割れ目に食いこみ、色白の尻が左右に分かれる。
カメラを近づけた。
布越しでも丘の形。指でパンティの脇をずらすと、隠れたままの鮮やかなピンクが一筋見える。
ひなちゃんの肩が跳ねる。
「んっ……」
「次はパンティ。自分で下ろしてくれるかな」
「……うぅ……恥ずかしぃ……」
見ながら、自分で下ろさせる。白いパンティが太腿を滑る。未処理の生えかけの丘。その下に、経験人数1人の鮮やかなピンクまんこが、閉じたまま現れた。割れ目は綺麗で、まだ厚みがある。
脱いだ白パンのクロッチは、すでに少し湿っていた。
「ブラも、自分で外してくれるかな」
白いブラジャーのホックに手がいく。後ろで何度か滑って、ようやく外れる。ストラップが肩から落ち、控えめな胸がぷるんと出る。桜色の乳首は、すでに小さく尖っていた。
ひなちゃんは腕で胸を隠す。
「隠さなくていいよ。綺麗だから、見せてほしいんだ」
腕が、ゆっくり下りる。
(小さい胸と、鮮やかなピンクが同時に見える。チンポが痛いくらいに脈打って、先走りが糸を引く)
ソファに座らせ、両脚を左右に開かせた。
M字。色白の内腿。中央に、鮮やかなピンクが並ぶ。
「自分の手で、開いてくれるかな」
「……やだ……そんなの……」
それでも指先が割れ目にかかる。左右に分ける。くぱぁ。
未処理の生えかけマンコが未.成.熟を物語っている。
鮮やかなピンクの粘膜。小さく尖ったクリトリス。なかが気持ちいいと言った穴が、ヒクヒクと収縮している。経験1人のまんこは狭そうだ。
「すごいね。こんなに綺麗な色してる。両手で閉じたり開いたりしてごらん?」
ひなちゃんは顔を背けて、唇を噛んだ。
「……恥ずかしいです……本当に……見ないでください……」
ワレメを閉じて、また開かされる。くぱっと愛液がわずかに糸を引いた。
どの角度から見ても、言葉は「可愛い」にしか落ちない。大事にしたくなる顔をしている。
その顔の下で、割れ目だけが開いている。
バスルームへ連れていく。
熱い湯が色白の肌を伝う。肩、鎖骨、小さい胸。桜色の乳首に水が溜まっては、重みでぽたりと落ちる。腕を上げて髪をまとめた瞬間、白い脇とうなじが無防備に晒された。
「見ないでください……」
タオルで軽く拭いたあと、ひなちゃんをベッドの前に跪かせた。
「ひなちゃん。おじさんの、舐めてくれるかな。」
経験1人の子が、先走りでヌルテカの中年チンポを両手で包む。顔が近い。目が潤んでいる。うまく持てていない。
ちゅっ……れろっ……れろれろ……じゅるっ……
「んっ……はむっ……」
亀頭を小さなくちびるで含み、舌先で先っぽを舐める。裏筋をねっとり舐め上げ、真面目に頭を動かす。
じゅぽっ……じゅるるっ……じゅぽっ……
上目遣いで、ときどき顔を上げて確認する。確認してくる目が、余計に下卑た気持ちを掻き立てる。
「んぐっ……! んんっ……」
口が限界まで開く。喉に当たるたびに肩をすくめるのに、頭は離さない。
頭を優しく押さえて、浅く腰を動かした。ひなちゃんの目に涙が滲む。
(この顔で、俺の先走りだらけのチンポを咥えてる。出そう。でも口じゃ足りない。この子のナカに出したい)
出しかけた。堪えた。口では出さない。なかに出す。
「ひなちゃん、もう我慢の限界だよ。挿れていいかな。」
「……はいっ……」
ひなちゃんをベッドに仰向けにする。色白の脚を開かせ、鮮やかなピンクに、血管の浮いたチンポを押し当てた。先が触れただけで、穴が小さく開く。
ずぶっ……ぬぷううっ!!!
「ひゃあっ……!!」
狭い。入った瞬間からヒダが浅い位置で絡みつく。根元まで埋めたとき、ひなちゃんの背中が弓なりに反った。
(…っく!狭い!熱い!ヒダが絡んでくる…!!)
正常位のまま、ゆっくり、深く。
じゅぷっ……じゅぷっ……パンパン!
「あっ、あっ……」
反応が正直すぎる。奥を短く突くたびに、あどけない顔で喘ぐ声。
浅いストロークから徐々に開かせる。
「乗ってくれるかな。自分で、沈めてみてほしいんだ」
騎乗位。震える膝で跨がる。沈める途中で何度か止まり、根元まで入ったところで声が切れた。
下から優しく、でも確実に突き上げると、小さい胸が跳ね、桜色の乳首が揺れる。
「腰、振ってみてくれるかな。恥ずかしければ、おじさんが動くよ」
「……恥ずかしい……」
じゅぷじゅぷっ……パンパン!
(くぅぅぅぅ!腰を上げるたびに、ヒダがカリに絡みついてくる)
次にバック。奥までゆっくり入れる。
パンパン! パンパン! じゅぷじゅぷっ!!
「ひゃううっ!………」
色白の尻を両手で支える。背中が折れ、すべすべの色白が、打ち付けるたびに波打つ。
「……んっ……んあっ……」
ひなちゃんはシーツを掴んでいる。
奥を短く、何度も擦る。打ち付けられるたびに絡みついて離さない。締まりが良すぎて、頭が先に溶けそうになる。
「もう出そう。中に出してもいいかな」
返事はない。小さく頷いたかどうかも、分からないくらいの声だった。
「……っ……」
拒否の言葉は出ない。チンポが絡み付いて離さない。
ひなちゃんは小さく、逃げられない相槌を打つ。
(中に出していい、とは言ってない。が、この締まりの奥に、今の熱いのを全部吐きたい)
再び正常位。顔を見る。あどけない顔が、もう蕩けている。大きな瞳は焦点が甘い。
「オジサンのザーメン、全部中に出すからな!」
どびゅっ!! びゅるるるるっ!! どびゅどびゅっ!!!
溜めていた分を、未.成.熟の奥へ放った。熱い。量が多くて、結合部から白濁が泡になって溢れる。
色白の太ももを伝って、白いシーツを大きく汚す。
ひなちゃんの体が大きく痙攣した。イった顔をしていた。自分でイきたがった顔ではない。イかされた顔だった。
(まだ中で脈打っている…ひなちゃんに興奮したガチガチの硬直おじチンポにイかされ、まだ生え揃っていない10/だ/いのピンクマンコの奥に、熱くたぎったオジサンの濃厚精液が…)
ひなちゃんは天井を見ている。力がない。桜色の乳首が、まだ尖ったままだった。
終わっても、顔は可愛い。さっきまでの緊張が少しだけ抜けて、小さな吐息を繰り返している。久しぶりに、胸の奥がきゅうっとなった。大事にしたくなる子だ。
資本主義のこの世界の洗礼を受けたひなちゃん。
どうかこれ以上悪い大人に使われないことを願うばかりだ。
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・オナニー絶頂 縦動画
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