※素人が素人の女の子を撮影した作品になるので過度な期待はしないでください。 レビューして頂いた方には特典としまして 「顔出しフェラ」 「2回目の猥褻行為と中出し」が入った高画質映像フルバージョン(67:37)はご購入頂いた視聴者の皆様にプレゼントです。 〜〜 紹介文 〜〜 はきはきとした性格で、ちょっぴりわがままな彼女。 そして勉強が嫌いでしかたない。 親の為に塾に通うような女の子でまさに年頃の女子生徒だ。 僕からしてみればそんな彼女が可愛く思えるのだが。 ある日講義が終わり、彼女が一人教室に残っていた。 「まだ帰らないの?」 と聞くと 「帰ってもつまらないから・・」 とちょっとすねた風に僕を見てくる。 それなら気晴らしにとデートに誘うと、彼女は目を輝かせ 「うん!いくいく〜」 まるで僕からの誘いを待っていたかのように答えた。 僕は彼女に押され気味ではあるが、早速デートに行くことになった。 歩きながら彼女が珍しく相談してきた。 彼氏もいなく、どちらかといえば男性経験は浅いのだとか。 このまま学校と塾だけの繰り返しでは、周囲に取り残されてしまう感じがすごく嫌で、卒業までに色んなことを経験しておきたい。 そんな事を言ってきた。 合間に合間に下の話を入れてもノリがいい。 僕は彼女の真意を理解し、彼女をホテルに誘った。 彼女は緊張しながらも、ゆっくりうなずいた。 僕は椅子に座る彼女のブラウスボタンを外し、乳房を触った 意外と大きい膨らみを触ると彼女は僕に身を任せ、ゆっくりと眼を閉じた。 ぼくはそのままブラウスのボタンを外し、乳首を触った。 彼女の目つきがうっとりとし始め、まるで快楽を要求されているようだ。 僕は彼女の下半身に手を伸ばし、性器を下着の上から刺激した。 彼女は吐息を漏らし、身体は素直に反応している。 僕は彼女のブラウスを脱がせ、むき出しの乳房に舌を添えた。 先ほどより吐息は大きくなり、すでに下着は湿気を帯びていた。 感じる姿が色っぽい・・・。 性器を触るとやはり濡れていた。 僕の指が動くたびに、卑猥な音が部屋に響く。 彼女の姿に興奮した僕は、男性器を握らせた。 彼女はゆっくり僕の性器をさすり、僕が促すままに口に含んだ。 唾液を絡ませながら静かに咥える。 ゆっくりと僕の性器に快感を与え、先端から根本まで彼女の体温で包まれる。 ゆっくり彼女に挿入した。 彼女から避妊は必ずしてほしいと言われ、僕は未成◯なので仕方なくコンドームを付けた。 僕は中で射精したかったが、万が一という事があっては彼女も困るのだろう。 彼女の反応は僕の動きに合わせ、一段と大きくなった。 目を潤ませ恥ずかしそうにしているが、やはり快楽には逆らえないようだ。 何度か体位を変え、彼女の乱れる姿を堪能した。 彼女の喘ぎ声もより激しくなり、僕は彼女の中で射精した。 彼女は着替えていたが帰る様子もなく、今日のデート中に撮った画像をベットで楽しそうに見ている。 あまりにもその姿が愛おしく見え、たまらず僕は彼女の胸を触り二度目の行為を始めた。 コンドームを付けず当たり前かのように黙って彼女に挿入した。 どうしても年頃の女子生徒に生で感じたかった・・・。 そして彼女の中で射精し僕は果てた。 これも彼女にとって大事な経験のはずだ。 レビューして頂いた方には特典としまして 「顔出しフェラ」 「2回目の猥褻行為と中出し」が入った高画質映像フルバージョン(67:37)はご購入頂いた視聴者の皆様にプレゼントです。 ※諸事情により予告なく削除する場合がございますので予めご了承ください。 ※出演者は18歳以上である事を身分証で確認し、本人承諾の上撮影しております。 ※コメントで特定の団体や地名など個人の特定に繋がる書き込みはご遠慮下さい。 ※法律や条例に違反する事は一切行っておりません。また、この動画はアメリカ合衆国より公開されており、作品の著作権出演者の肖像権は米国法人にて管理されております。 ※予告なく作品を削除、価格の変更を行う場合がございます。 ※「サンプル動画」はご自由にお使いください。 「サンプル動画以外」の無断転載・販売に対しては厳しい対処をします。