色白でスレンダーな笑顔が似合うインテリ美女!まだ東京に慣れていない純粋な女におじさんがイロイロ教えてあげます♡「東京では中出しが当たり前なんですか♡」

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ファイルサイズ
14.04 GB
コード
FC2-PPV-4977924


休みの日、東京駅で乗り換えのホームへと向かっていた次郎。

その時地図アプリを見ながらあわあわと右往左往している女が目に入る。

人にぶつかりそうになっている様子を見ると、いてもたってもいられないのが次郎の性格だ。

ホームまで案内してあげるついでに仲良くなり、連絡先も無事ゲット。

東京に来たばかりのゆかちゃん。こういう原石が落ちているから、人助けはやめられない。



後日、今日のお礼ということでうまいこと呼び出し、友達のH斗と3人で仲良くなろうという魂胆だ。

【色白だねえ。出身どこ?】

「北海道です!」

次郎の経験上、北海道は綺麗でエロいコが多い印象だ。これは期待できそう。

【今日さあ、俺の友達呼んでて、、、】

さすがに様子のおかしいH斗にゆかちゃんも気が付いていて、視線をそちらに向ける。

「なんかちょっと怖い、、、」



ホテルの椅子にパンイチで、なぜかすでにチンポを勃起させてる男がいたらそりゃ怖いか。

【怖くないよ?もう~可愛いねっ!】

その言い方は余計怖いかも、H斗よ。

そう言いながらH斗は勃起したチンポで押し上げられている股間をゆかちゃんの目の前に持って行く。

「なんか、、、すごいんですけど、ちんちん、、、」



恥ずかしくて直接見れないゆかちゃんは、手で顔を隠しながら次郎に助けを求めてくる。

【北海道出身なんだって?偶然俺も北海道なんだよ~!東京のこといっぱい教えてあげるからね】

マイペースに話を進めるH斗。この性格だけは見習いたいところだ。



【最近はエッチした?】

そう言いながらゆかちゃんの身体のいろんなところをまさぐる。

「ずっとエッチしてないからあんまり覚えてない、、、ちょっと!」

H斗が背中のほうをさわさわしていたら、ゆかちゃんがくすぐったそうに反応する。

【あれ、くすぐり弱いの?】

そう言ってわちゃわちゃと全身くすぐり攻撃を仕掛ける。

声にならない笑い声を出しながら、ゆかちゃんもH斗の手をかわそうとする。



さっきまでの**心はなくなり、一気に距離が縮んだっぽく見える。

くすぐってる間にスカートの中からチラ見えしてたパンツを改めて確認。

白地にかわいらしい刺繍が施されたパンツで、純粋なゆかちゃんに似合っている。



布の上からコリコリをクリを刺激すると、「やだぁ、、」と恥ずかしそうに目を逸らす。

【なんかちょっと蒸れてるんだけど、気のせいかな?】
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触られただけでパンツにうっすらとシミが浮き出てきたように見える。




このままヒートアップしそうなので、一旦ゆかちゃんの全身をチェックしてクールダウン。

太りにくいと自分で言うだけあって、ウエストがかなり細い。

ワンチャンH斗の太ももの太さと同じくらいなんじゃないか?



スカートをめくってもらうと、フルバックのパンツに守られた綺麗なお尻がこんにちはしている。

【東京に慣れてる子はTバックしか履かないんだよ。ゆかちゃんはまだ慣れてなくて可愛いね~】

「え、そうなんですか、、、?Tバックってスースーしてあんまり履いてないんです」

理由も可愛いし、どうかこのまま純粋なままでいてほしい。



笑った時に顏が近づいて、そのままちゅーをしてみる。

H斗はゆかちゃんのなかなか開かない口をこじ開け、舌をねじ込みじゅっと音を立てる。

んっ、と声を出しながらゆかちゃんも慣れない動きに必死についていこうとしているのが可愛い。



汗をかき始めているのでトップスを脱がせてあげると、小ぶりで綺麗なおっぱい。

【何カップ?】「Bカップです♡」

スレンダーなスタイルに似合う大きさのおっぱいだが、H斗はひたすら揉んでいるので大きくしてあげたいらしい。



【これ、ちょっと、お腹も絞れててウエストすごいじゃん!】

「え~嬉しい!ありがとうございます♡」

うっすらと浮き出る腹筋にすらっと伸びた長い足。これに興奮しない男はいないだろう。



M字でソファに座り、長い足を抱えてもらう。

恥ずかしがりながらもちゅーしたことで、だんだん心を開いてきてくれているのがわかる。



H斗はブラの中からおっぱいを出してあげると、綺麗な乳輪まわりからゆっくりと刺激を与える。

「あっ、、、んっ♡」

少しエロい声が出てきたゆかちゃん。



そうなったらH斗のペースに乗せられ、パンツ越しにマンコをいじられながら乳首をちゅぱちゅぱ吸う。

1年以上ぶりの男の人に触られ、ゆかちゃんの身体も敏感になっているらしい。



だんだんとマンコの中から汁が溢れてきて、パンツにシミを作る。

【おっぱい舐められただけで、こんなに濡らしちゃったの?】

わざとシミが見えるようにゆかちゃんの顔の近くに持っていき、そう尋ねる。

「なんか、、、わかんないっ♡それ恥ずかしいからもうやめてっ?」



ごめんごめん、とH斗は笑いながらパンツをしまい、濡れ濡れだったマンコに手を伸ばす。

【ちょっと、クリもこんなに勃起させちゃって~ほんとはえっち好きなんでしょ】

しばらく使われていないマンコは入り口が狭そうで、大きさも小さい。

こんなところにH斗のビックちんちんが入るのか不安になってくる。




H斗が指を入れただけで、マンコの奥のほうでぐちゅっと音を立てている。

「あっ♡んっ、やだっ、、、♡」

2本指を飲み込んで下品な音も立てているのに、今更何が嫌だというのか。

H斗の手マンでビショビショになり、指を引き抜いたときには糸もひいてしまっている。



チンポに固さが出てきたH斗は、手を引きゆかちゃんを寝かせて足を持ち上げる。

【これ、マンぐり返しって言うんだよ、知ってる?東京じゃこれが普通だからね】

「知らない、、、そうなんですか、、、?」



東京の嘘の常識ばっかりを教えて、H斗好みのオンナにゆっくりと育て上げる。

その体勢のまま、こぼれそうなマン汁をじゅるじゅる音を立てて舐めとり綺麗にしてあげる。

控えめな声量だがだんだんと感じてきてくれているゆかちゃんを見ていると、秘めているエロさを解放してあげたくなる。

交代して今度はゆかちゃんがH斗をゆっくりと攻める。



チンポの先からゆっくり咥え、だんだんと奥まで唾液で濡らしていく。

フェラに慣れていない分、丁寧な動きで気持ちよく逆に焦らされている気分だ。


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我慢できなくなったH斗は、立ったままゆかちゃんの頭を押さえ喉マンコを使う。

「んっ♡んんっ♡」

チンポが入っているせいでうまく声が出せないのが、逆にエロさを際立たせる。




【ちょっとさあ、ちんちん入れさせてよ】

「良いですよっ♡」

【でもさ、おじさんゴム持ってなくてこのままでもいい?】

「え、生はちょっと怖いです、、、どうしよぅ、、、」

【でもさ東京だと生が普通なんだよ?】

東京にこれから馴染みたいゆかちゃんは、嘘か本当かわからない話まで信じてしまう。

こんなコが一人暮らししていたら、こういう悪い大人にどんどん***てしまいそうで不安だ。

「ん~それならいいですよ♡今日だけですよ?」

H斗の勢いが今日だけで収まればいいが、このテンションだとそんなことはないだろう。



小さいマンコは、勃起チンポをするするっと飲み込んでいく。

さすがに中はかなり狭く、馴染むまで痛くないようにゆっくりと動かす。

だんだん奥からマン汁が出てきて、チンポが中で濡れてくのがるわかる。

それを合図に、H斗は前後に動き始める。




「あっ♡んんっ♡、ぁ、気持ちい♡」

H斗もついつい前のめりになり、ちゅーをしながら正常位でガンガン突き上げる。

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うっすらと生えている毛がゆかちゃんの初々しさを醸し出している。




【騎乗位やったことある?】

「うん、、あんまりわからないけど、、、」

そう言い自分からH斗の上に跨り、ゆっくり腰を落とす。



H斗も足を支えてあげながら、ゆかちゃんのいいところに当たるように上下に動く。

狭い膣内が刺激を受けて、だんだんと締まりが良くなってくる。




綺麗なおしりを見ながらバックで挿入すると、当たるところが変わってぴくんと身体が揺れる。

一気に奥までチンポを挿入すると、今までで一番甲高い声が響く。

「あんっ♡そこ、やばぃ♡」



やっぱり最初の予想は当たっていて、敏感でかなりエロい美女だ。

膣壁にチンポがごりっと当たり、中のざらざらな感触を楽しむように激しく動かす。




ゆかちゃんも顔を歪めながら、必死に刺激に耐える。

ただ何回かびくんと身体を揺らして息切れしているから、イってる気もする。



イっているかどうかもまだわからないと思うから、今度教え込んであげよう。

お互い汗だくになりながらH斗はフィニッシュを迎えようとしている。



【気持ちよすぎてこのまま中に出したいんだけど、いいよね?】

「え、、、やだ、、、」

【じゃあやめる?このまま終わっちゃってもいいの?】

「やだっ♡やめないで♡」

【じゃあ中出しするからねっ】



ゆかちゃんも頭がぼーっとしていて判断力が低下している気がするが、誰も止めない。

そのまま中にいっぱい精液を出したH斗。

小さいマンコの入り口から大量の精液が出てくるのはエロい。



まだ出そう、といい、最後の一滴までおっぱいに出しチンポを乳首にこすりつける。



【興奮しすぎちゃってごめんね。いっぱい出ちゃった】

「大丈夫ですよ♡」


この一回のセックスでかなり距離が縮まった2人は、仲良くシャワーへと消えていった。



次郎はシャワーを浴びたゆかちゃんを待ち、声をかける。

【あれ、見える?】



H斗が全裸でチンポを勃起させながら最初の椅子に座っているのが、脱衣所の鏡越しに映っている。

「え、やばい笑 元気、、、」

さすがのゆかちゃんも性欲おばけに少し引いている様子。

【ちょっと~いたの?さっきのセックス思い出してたら勃ってきちゃったんだけど~】

「それ、私のせいですか?」



けらけらと笑いながらゆかちゃんも答える。

自然と勃起したチンポに手が伸びているあたり、ゆかちゃんも性欲が解放されているっぽい。

「じゃあちょっとだけ舐めていいですか?」

【え、いいの?】

勃起させて舐めて欲しそうな顔をしていたのに、すっとぼけるH斗。

さっきよりも唾液を出して、じゅぽっとエロくフェラしてくれるゆかちゃん。




男に慣れていないコが一回のセックスでこんなにも成長するものだろうか。

フェラしただけでマン汁が糸を引き始めている。




【フェラだけでこんなに濡れちゃったの?もう入れてほしいの?】

「う~ん、そうかも♡」

嬉しそうな声でそう答えるゆかちゃん。

洗面台に座らせ、正面からカチカチのチンポを挿入する。

H斗に抱き着き、ゆさゆさと全身を上下に揺らす。




喘ぎながらもキスは欠かさず、苦しくなるくらい長めにする2人。



洗面所でのバックは鏡に全身が写るからか、ゆかちゃんは恥ずかしそうに下を向く。

【ちゃんと感じてるとこ、自分で見て?】

やだあ、と言いつつ、鏡に映った自分を見てきゅんとチンポを締め付ける。




【俺さ、やってみたいことあるんだけどいい?】

うんっ、とゆかちゃんが答えると、お風呂場のドア越しに立たせる。

そのままチンポを入れると、スレンダーな身体がガラスに押し付けられる。



乳首も押し付けられてつぶれてしまっているが、擦れてゆかちゃんは気持ちよさそうな表情をしている。

「ぁん♡、ぅんっ、♡」



声もくぐもっているが、感じている顔を見るだけで抜ける。

【やばい、出してもいい?】

動きが激しくなってきているH斗はイクのを我慢しているっぽい。




「うんっ、いいですよ♡」

その返事を聞いてすぐ、今日2度目の射精をしたH斗。



上げた足からだらだら白い液体が流れだしてくる。

最後のお掃除フェラまでしっかりやろうとする真面目なれなちゃん。



【だめだめ、そんなに舐めちゃうとまた勃起しちゃうから!】

珍しくH斗のほうからチンポを抜き、制止する。

2回戦目はゆかちゃんの性欲が勝ったみたいだ。


相性がかなり良さそうな2人。ゆかちゃんが東京に染まる前にもう一度会うことはできるのだろうか。


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特典では

●【 本編 高画質版 分割 】

お楽しみください!

(特典映像はレビューを書いていただいた方には自動的に送られます。以前のようにメッセージをいただかなくても大丈夫です)

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※出演女性はすべて18歳以上です。

※この作品はオリジナル作品として販売することを目的として製作しています。

※また、アメリカ合衆国より公開されており、作品の著作権出演者の肖像権は米国法人にて管理されております。

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